スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

LED電球のメモ その2


前回、トイレの電球をLED電球に交換したのですが、そのとき交換したのは電球色。

もともと普通の電球が付いてたので電球色でもいいのですが、他の場所の電球をLED化するときに、
暖色系は風呂場近辺だけにして、その他は昼白色のLED電球にしようと思いました。

昼白色のLEDで購入したのはこれ。
TVA60N2-G
TVA60N2-G_p.jpg


トップバリュのLED電球は情報が少ないので、良いのか悪いのか判断しにくいのですが、
トイレの電球として数ヶ月使用して特に問題無く使えてるので、まあ大丈夫かな?と思ってます。

パッケージが異なってたので違う製品かと思ったのですが、実物の見た目の変化はありません。

しかし、スペックは若干異なるようです。

旧製品と比較すると、
以前の製品 明るさ810lm 消費電力9.4w
今回の製品 明るさ896lm 消費電力8w

こんな感じです。

明るさが増えたのに、消費電力は少なくなってますね。

価格は若干高くなっていますが(1280円)、それでも大手メーカー品より安いです。
どういうわけか、相変わらずトップバリュのサイトにこの商品は掲載されていません。


中身は前回同様ドウシシャの印字があるので、ドウシシャのOEM製品でしょう。
形状が少し違う(胴体部分が波打ってる)のですが、おそらくこちらの製品と同じだと思われます。
http://www.doshisha-led.com/SHOP/4549549211837.html



さて、
ウチではトップバリュ製品以外にも、
これらの製品を購入してます。

パナソニック
LDA10LGZ60W
http://ctlg.panasonic.com/jp/lamp/led-e26-all/LDA10LGZ60W.html
三菱化学
LDA7L-G/V2 (↓型番が若干違いますが、使用している製品とほぼ同等です)
http://www.biccamera.com/bc/disp/CSfGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=3353666
東芝
LDA6L-G/40W
http://www.tlt.co.jp/tlt/press_release/p130711/p130711.htm


このなかで、パナソニックとトップバリュはタイムラグが無くすぐ点灯してくれるのですが、
三菱と東芝は点灯までに若干のタイムラグ(0.2~0.3秒)がありました。

廊下や洗面所等、複数の電球を取り付ける箇所では、これがすごく気になるので注意したほうがいいですね。
ご参考までに。

テーマ : AV機器・家電製品
ジャンル : ライフ

LEDシーリングのメモ その2


18畳用のLEDシーリングを購入しました。

購入したのはこれ。
LEC-AHS1810C
http://kadenfan.hitachi.co.jp/lighting/lineup/led_ceiling/ahs_c/

このクラスで調べてみると、パナソニックと日立しか販売してないようです。

そこでHH-LC962AとかHH-LC972Aなどと比較したのですが、
消費電力で見ると日立の方が低く、店頭購入時に期間限定で安く販売していたのでこちらにすることにしました。

家で取り付けてみると、店頭より明るく感じられて良い感じ。
蛍光灯に比べれば消費電力も少なくなり、経費節減になりそうです。


と思ったのですが・・・

LEDにしたからと言っても、本体価格が高いので、消費電力の差額ですぐに埋まるわけではありません。
そのあたりを、ちょっと計算してみました。



●蛍光灯を使い続けた場合。
今まで使ってた蛍光灯は、30wの蛍光管(FCL)が4つ付いてました。
全部で120wだと思ったけど、実際はそれぞれの消費電力は28wなので、
合計すると、112w

一日12時間使用で月間 1045円

年間だと 12540円になります。


蛍光管は一番安いのを買えば1つ300~400円ぐらいです。(30wのFCLの場合)
4つあるので 1200円程度ですが、12000時間使えるとした場合、約3年に1回の交換になるので、
年間だと400円ぐらいになりますね。

合計すると年間の経費は12940円です。



●LEDシーリング
今回購入したのは、消費電力が約64wです。
一日12時間使用で月間 597円

年間の経費は 7164円だけになります。



年間の差は 5776円


LEDシーリングの価格が31500円だったので、
約6年経過しないと差が埋まらないことになります。



消費電力が低いと言っても、電球のように1/6~1/7程度になるわけじゃないので、
短期間で差は縮まりませんね。

光源寿命の40000時間を目安にすると10年程度は使えそうですが、
とりあえず最低6年間は、壊れずにがんばってほしい。

まあ最近の国産LEDシーリングだと、メーカー5年補償が付いてるので、極端な使い方をしない限り10年程度は壊れないだろうと思ってます。


さて、
今回行った計算を簡単にできるやつを誰かが作ってるかな?と思って探したけど、予想に反して無いですね。
電気料金の計算はこちらで行ってたのですが、
いろいろめんどくさいので、Googleスプレッドシートで自作しました。
後日、また使うかも知れないのでw
ご利用はこちらからどうぞ


ところで、水銀条約が施行される2020年以降って蛍光管の販売はどうなるのでしょう?
パナソニックは2015年度中に蛍光灯器具の生産を終了と発表してるし、他のメーカーも2~3年後にはそうなる可能性がありそうです。
蛍光管の販売はしばらく続けるそうだけど、しばらくっていつまでなんだ??w

とりあえず、
◎水銀の代替物が開発される。
◎水銀封入量を低く抑えて、今までのような明るさを実現する。

このどちらかをクリアすると、製造も可能になると思うのですが、
蛍光灯器具の生産を終了ってことは、たぶん周辺機器の開発も行わないはず。

2020年まで現状のまま製造して、それ以降は在庫販売ってことになるのかな?

あまり点灯しない所など、まだ蛍光灯使ってるところあるので、無くなると困ります・・・

テーマ : AV機器・家電製品
ジャンル : ライフ

SSL3.0のメモ


昨年(2014年)の10月にSSL3.0の脆弱性が見つかりました。

ブラウザの設定でSSL3.0が有効になっていると、中間者攻撃を受けたとき暗号化された情報が解析されるそうなので、
無効化する必要があるようです。
通称 POODLE と呼ばれているみたいですね。

ブラウザでSSL3.0が有効か無効かの判断をするサイトはこちら。
https://zmap.io/sslv3/

こんな表示が出たら危険です。ブラウザでSSL3.0が有効になってます。
s_c_warning.jpg


こんな表示が出たらOKです。ブラウザでSSL3.0が無効になってます。
s_c_good.jpg


実は、SSL3.0 を使わずに TLS を使っていても似たような脆弱性があるそうですが、
今のところ、SSL3.0 ほど深刻に考えなくてもいいのかなという気がします。





当然、サーバー側でも適切に対策してると思うのですが、気になるのでいろんなサイトを調べてみました。

チェックに使用したサイトはこちら。
https://www.ssllabs.com/ssltest/index.html



●Amazon
ここは、時々使ってるので、対策が気になります。

チェックしたアドレス。
www.amazon.co.jp
ログイン画面やアカウント画面など、ほとんどのページがこのアドレスですね。

Amazonの場合、上記のアドレスで3つのサーバーを使用してるようですが、
結果は全て A
s_a01.jpg

そもそも SSL3 を使用してません。
s_a02.jpg

POODLE に対しても問題無さそうです。
s_a03.jpg



●楽天
こちらもネットショップ大手なので、対策が気になります。

チェックしたアドレスは以下の2つ。
grp01.id.rakuten.co.jp
こちらは、楽天カード申し込みや楽天会員登録などで使用してます。
basket.step.rakuten.co.jp
こちらは、買い物かごに入れた後の確認画面で使用してます。

結果はどちらも F
s_ra01.jpg

SSL3 は使用可能になっています。
s_ra02.jpg

POODLE に対しては、SSL3もTLSも脆弱性があります。
クライアント側でTLSを使ってても危険な状態ですね。
大丈夫か、楽天?
s_ra03.jpg



●Yahoo
ヤフオクでおなじみのヤフー。
オイラはヤフオクを使ったことが無いので、決済画面などで使われてるアドレスがわかりません。
そこで、アカウント編集で使われてるアドレスをチェックしてみました。

チェックしたアドレス。
account.edit.yahoo.co.jp

結果は B
s_ya01.jpg

SSL3 は使用可能になっています。
s_ya02.jpg

しかしPOODLE に対しては、SSL3を使用してても緩和されてるようです。
TLSを使用していれば、POODLEの脆弱性はありません。
s_ya03.jpg



●三菱東京UFJ
フィッシング詐欺のメールでよく使われる銀行ですが、
果たしてサーバーの対策はどうか?

チェックしたアドレス。
entry11.bk.mufg.jp
ログイン画面で使用してます。

結果は C
s_mufg01.jpg

SSL3 は使用可能になっています。
s_mufg02.jpg

POODLE に対しても、SSL3は脆弱性があります。
TLSを使用していれば、POODLEの脆弱性はありませんが、compressionが有効になってます。
圧縮プロセスで暗号鍵が判明する場合があるそうなので、これは困りますね。
s_mufg03.jpg



●みずほダイレクト
こちらも大手銀行の一つですね。

チェックしたアドレス。
web.ib.mizuhobank.co.jp
ログイン画面で使用してます。

結果は F
s_miz01.jpg

SSL3 は使用可能になっています。
s_miz02.jpg

POODLE に対しては、SSL3を使用してれば緩和されてるようですが、
なぜかTLSを使用した場合、POODLEの脆弱性があります。
SSL3を推奨してるような感じで、謎仕様。
s_miz03.jpg



●ジャパンネット銀行
ネット銀行はどうなのか?
メガバンクと比べて対策してるのか?

チェックしたアドレス。
login.japannetbank.co.jp
ログイン画面で使用してます。

結果は C
s_jnet01.jpg

SSL3 は使用可能になっています。
s_jnet02.jpg

POODLE に対しても、SSL3は脆弱性があります。
しかし、TLSを使用していれば問題はなさそうです。
s_jnet03.jpg



●新生銀行
こちらもネット銀行です。

チェックしたアドレス。
pdirect05.shinseibank.com
ログイン画面で使用してます。

結果は B
s_sb01.jpg

SSL3 は使用可能になっています。
s_sb02.jpg

POODLE に対しては、問題ありません。
s_sb03.jpg



●Google
GoogleというかGmailのチェックです。

チェックしたアドレス。
accounts.google.com
ログイン画面で使用してます。

結果は B
s_g01.jpg

SSL3 は使用可能になっています。
s_g02.jpg

POODLE に対しては、問題ありません。
s_g03.jpg




というわけで、アドレスが https になっていても絶対に安全とは言えません。
クライアント側で適切な対処を行って、なおかつサーバー側の対策のチェックもしたほうが良い。
ということになりますね。

基本的にSSL3を使用不可にしてれば大丈夫ですが、ひどいのは楽天。
ニュースになってから4ヶ月ぐらい経過してるのに、これはダメでしょ。

とりあえず、楽天とみずほダイレクトは、よく考えて利用したほうが良さそうです。

テーマ : インターネット関連
ジャンル : コンピュータ

Gmailのメモ その3


最近、Gmailでアクティビティを確認すると、毎回必ず
 「ログアウトしていないセッションが残っている可能性があります」
というメッセージが出ます。

以前はたまに出る程度だったのに、最近は毎回出現するのです。(もしかしてオイラだけ??)

最初はウイルスかと思ったのですが、アンチウイルスソフトでは何も検出されませんし、クリーンインストールした仮想OSからアクセスしても同様の現象が発生します。
ChromeやFireFoxを使用してみたのですが、同じ現象なのです。

IPを見ても、不正ログインされてるとは思えません。
Gmailの設定も再確認してみたのですが、これといって問題になるような箇所が見当たらないです。


うーーむ。


原因は何だろう??


あるとき、ふと、ログインしたときの状況でGmailの挙動が多少異なるのに気づきました。
そこからいろいろ推測してみます。


●ケース1
ログイン
  ↓
ログアウト
  ↓
ログイン

2回目のログインは、ログアウトから約115秒時間が経過しないと、以下のメッセージが表示される。
gm_ac1.jpg

アクティビティの詳細を見るとこんな感じ。
gm_ac2.jpg


●ケース2
ログイン
  ↓
アクティビティ確認
  ↓
セッションログアウト
  ↓
ログアウト
  ↓
ログイン

2回目のログインは、アクティビティのウィンドウを閉じてから約130秒時間が経過しないと以下のメッセージが表示される。
また、アクティビティのウィンドウを閉じた後、Gmailをログアウトしないまま約130秒経過した場合は、さらに約120秒経過した後でなければ、後述するように同時セッションが解除されない。
gm_ac4.jpg

アクティビティの詳細を見るとこんな感じ。
gm_ac5.jpg



メッセージが表示されても同時セッションをログアウトすればいいのですが、なぜかこの同時セッションは所定の時間を過ぎると勝手に解除されるようです。

例えば、ケース1のようにログイン→ログアウト→ログインをした場合、ログアウトから60秒程度で再ログインすると前述したようなメッセージが出ますが、その時同時セッションをログアウトせず、そのままの状態で残り時間55秒放置すると、なぜか解除されるのです。(但し、リアルタイムに自動変化しないので、時間経過後に「アクティビティの詳細」をクリックする必要があります)

この場合、同時セッションのメッセージは解除されますが、「ログアウトしていないセッションが残っている可能性・・・」のメッセージは相変わらず表示されます。

ケース1とケース2のアクティビティの詳細は時間が経過するとこうなる。
gm_ac6.jpg


これらのことから、
Gmailアカウントにログインすると、何らかのセッションが自動的に開始される?
アクティビティウィンドウからセッションをログアウトしても、何らかの理由でセッションはすぐにログアウトされず、2分程度の時間を要する?
アクティビティウィンドウを起動しなかった場合、Gmailアカウントのログアウトをもってそのアカウントのセッションは全て終了するはずだが、この場合も何らかの理由でセッションはすぐにログアウトされず、2分程度の時間を要する?

と考えてしまいます。

あくまでも推測ですけどね。

結局原因がわかりませんが、Google内部の仕様上の問題?と思うようにしましたw


(追記)
一ヶ月程度放置したアカウントにログインしてみると、アクティビティで該当メッセージが表示されなかったのですが、翌日ログインするとやはりメッセージが出ます。
まあ、今のところは不正利用されてると思えないのでいいのですが、不信感を持つようなメッセージはどうにかならないですかねぇ。

(さらに追記)
13~14日間アクセスしなければ、「ログアウトしていないセッション・・・」のメッセージが出なくなります。
逆に言えば、その間はGoogle内部やその他の場所で監視(?)されてるのでしょうか?
特に秘密にするメールは無いけど、なんだか不気味。

テーマ : インターネット関連
ジャンル : コンピュータ

LEDシーリングのメモ


トイレの電球に続いて、部屋の照明もLEDにしてみました。
購入したのはこれ。
HH-LC553A
http://ctlg.panasonic.com/jp/ceiling-light/led-ceiling-light/HH-LC553A.html

旧製品のHH-LC564Aと比較すると、
消費電力が6W少ない
演色評価数(Ra)が85から83に減少
0.2Kg重い
となります。
その他の性能は変わりません。

消費電力が6W少ないので、1日12時間使用すると、一ヶ月で60円程度の差になりそうです。
演色評価数が減少しましたが、特に不都合は感じません。
一般的な部屋で使用するには十分です。

普段は全灯モード(昼白色)で使用してますが、
せっかくなので、昼光色~昼白色~電球色 といった感じで調色してみました。

昼光色
SL_L2.jpg

昼白色
SL_L1.jpg

電球色
SL_L3.jpg


調色しなければ、昼白色のみのHH-LC553Nがあるのですが、
店頭で確認すると、HH-LC553Nの光はわずかに青っぽい感じがするのです。
昼光色寄りの昼白色というイメージ。
同じメーカーでも、昼白色の設定が微妙に異なるのでしょうか?

蛍光灯と違って蛍光管の交換で発色を変えることが出来ないので、調色機能有りのほうが無難ですね。

ただし、このシーリングライトは、全灯(昼白色)にした場合のみ100%の明るさで点灯します。
昼光色や電球色にした場合は明るさが下がり、最大50%まで低下するので、昼光色が好きな場合は他の製品を検討した方が良いでしょう。

リモコンはシンプルで使いやすいです。

しかし、チャンネルを切り換えるときはちょっと注意。
スライドカバーをずらしスイッチを切り換えようとしても、
片手で操作しにくい場所に配置されていて、スイッチそのものも硬い。
これはちょっとマイナスポイントです。
配置的に、チャンネル確定ボタンと切り換えスイッチは、上下逆にしたほうがまだマシだと思います。

それから、
今現在タイマー機能がどうなってるかがわかりにくいので、
機能ON状態の時は、LEDかなにかでリモコンのタイマーボタンを光らせるようにしてほしかったです。
一応、ピッと言う電子音がシーリング本体から鳴るのですが、音量が小さいし耳が聞こえない人にとっては意味が無いでしょう。
明示的にわかりやすくしたほうが良いと思うのですが、タイマー機能ってそんなに使われてないのかな?


タイマー機能ON状態は、こんな感じだったらいいかも(イメージ)
SL_timer_ed.jpg


ちなみに、シーリング本体は日本製ですが、リモコンは中国製です。
補償については、LED電源とLEDユニットは5年補償ですが、リモコンは対象外みたいですね。

SL_m_in_c.jpg



それはさておき、
価格コムで、梱包材について取説に説明が無いという書き込みを見つけたのですが、
確かに取説に説明はありませんね。(価格コムの書き込みは旧製品ですが、HH-LC553Aの取説にも説明無し)
取説に描かれてる説明図を見れば、その梱包材(センターパッド)は不要なものとわかるのですが、
一言ぐらい説明があってもいいかなという気はします。

輸送中の衝撃から守るためパッキンの裏からがっちり止められてます。
SL_c_pad2.jpg

本体側から見るとこんな感じ。中央にある2カ所の「押」ボタンを押すとボコッと外れます。
SL_c_pad3.jpg

一応、全体を保護するビニールカバーに説明があるのですが、
ここに説明があると思ってるユーザーはそんなにいないですよ。
普通は単なるカバーと思って捨てますw
SL_cover.jpg






ああ、そうそう、
素朴な疑問だけど、照明のリモコンってなぜON(点灯)とOFF(消灯)が別になってるんだろう?
AV機器とかエアコン等は一つになってるけど、照明の業界ではそれが普通なのでしょうか?
消灯ボタンって不要に思えるので、出来れば点灯ボタンにまとめてほしいですね。


(追記)
この製品、価格コムやアマゾンを見ても、口コミやレビューが記載されてないですねぇ。
旧製品のHH-LC564Aが店頭でも値引率が良く、この製品とそんなに差がないから、人気無いのかな?w
個人的には、少しでも消費電力少ない方がうれしいですけどね。

テーマ : AV機器・家電製品
ジャンル : ライフ

プロフィール

エリアX

Author:エリアX
 
気になることを実験。
忘れないように記録。
こんなことをやってるブログです。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。